{{detailCtrl.mainImageIndex + 1}}/8

須田一政『Family Diary』

7,150円

送料についてはこちら

日本人写真家、須田一政の作品集。1991年から1992年の間、作者は世界で最も小さいカメラの一つ、ミノックスの小型カメラで強引に撮影を行った。あまりに小さいそのカメラは、戦時中にスパイなどの諜報活動でよく用いられていたという。作者はそのレンズを自分の家族へと向け、共に暮らす自身の娘と妻、そして犬との日常生活をユーモアたっぷりに記録した。本作のタイトル『Family Diary』は作者が名付けたものであり、作品集化されるのは初めてとなる。 判型:150 × 230 mm 頁数:176頁、掲載作品80点 製本:ソフトカバー 発行年:2021 言語:英語、日本語、フランス語

セール中のアイテム